カテゴリー:彩雲国物語

  1. こんにちは。 最近、彩雲国物語を読み返しています。 アニメを見返した後に、小説も読み返したくなり読んでいます。 以前読んだとき、秀麗って縹家に行く前に死にそうになっていたのに なんで、そのあとちょっとだけ長く生きたんだっけ?とい…

  2. 彩雲国物語の小説「骸骨を乞う」をよみました。 悠舜メインのお話で感じたことを忘れないように書いておきたいと思います。 劉輝の闇が深い これはびっくり。ちょっと劉輝が嫌いになりました。 悠舜の体はもうボロボロなんですが、それを…

  3. こんにちは。 茶州当主選定のときのドタバタで、茶克洵と春姫がとても仲良かったので そのラブラブっぷりの場面をまとめてみました。 茶克洵と茶春姫のラブラブシーン 春姫が克洵のために力を使うと決めた時 春姫は身の安全のために、茶州…

  4. こんにちは。 今日は黄奇人のエピソードについて書いてみました。 黄奇人と言えば、美しすぎる戸部尚書。 その美しすぎるエピソードがなかなか面白いのでかきとめてみました。 黄奇人の美しさがスゴイ とにかく例えがスゴイですよね。…

  5. こんにちは。 静蘭てかっこいいですよね。 強いし、優しいし、かっこいいし、頭いいし。(←語彙が少なくいな!) それなのに、殺刃族として地獄をみているため、 時々見せる翳りのある表情や、元公子とは思えない行動をとったり。 …

  6. こんにちは。 最近、私の彩雲国物語ブームが再燃しています。 アニメを見直したり、小説を読み直しています。 アニメは第1期をちょうど見終わりました。 1期の最後の方で、香鈴と影月の仲がきになるシーンが 色々あったので、紹介し…

  7. 彩八仙の正体は? 紫仙 正体は太師の霄瑤璇。 いつから霄太師外見の人間の姿でいるのかはわかりません。 劉輝の父の戩華が王になる前からなのでかなり前からですね。 でも、戩華王の前についていた頃は違う外見かもしれませんね。 …

  8. 凌晏樹の生い立ち 凌晏樹は母親と黒仙との契約で生まれた 凌晏樹の母親は簡単に言うと殺し屋でした。 殺しの依頼を受け、 凌晏樹の母親は人を惑わす魅力を持った美女でした。 殺しの依頼を受けると、その魅力を使って標的をメロメロに…

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