【ゾンビランドサガ10話ネタバレ感想】さくらが記憶が戻る?ゆうぎり発言泥棒再び

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こんにちは。

ゾンビランドサガ、今回も笑わせてもらいました!
しかし、空回りのさくらにはちょっとイラっとしてしまいました。

でも、みんな良いチームになってきましたね。

10話での見どころをまとめてみました。
是非読んでみてください。

あらすじ

【第10話】NO ZOMBIE NO IDOL SAGA

ご老人たちだけでなく、やんちゃなファンも増えたようだ。
優秀なプロデューサーのおかげで、ゾンビィ達も死んでいるにしてはスクスクと成長している。
そんなぎゅーらしかゾンビィ達に、新たなステップを踏ませてやることにした。
これは、あいつらが必ず登らなければならない大きな山だ。
そしてその頂へ向かうためにすべきことは、一つしかない。
―――――《巽幸太郎》の日記より

↓↓↓ちょっと補足↓↓↓
さくらは唐津市ふるさと会館アルピノで500人規模のライブをやるときき、はりきって練習。
しかし、張り切りすぎ周りとのペースも合わず空回り。
そんなさくらの頭を冷やし、チームワークの大切さを理解させるために、幸太郎はメンバーに冬山で山籠もりをさせます。
フランシュシュメンバーはみんなで協力して山籠もりを乗り切ろうとします。
しかし、さくらは相変わらず練習のことで頭がいっぱい…。

今日のミーティング

イノシシへの死んだふりが最高

死んだふりの桜の顔、凄かったですね。
普通の人間がやる死んだふりって寝たふりみたいに名ちゃいそうですが、
さすがゾンビ。リアルな死に顔にびっくりしました。

ゆうぎりの発言どろぼう最高

ドラ鳥の時もこんな風にさくらの言ったことを横取りしていましたよね。

過疎化が進む佐賀をすくうのは容易ではない。
しかし、あいつ(さくら)ならやれると思っている。

といった幸太郎にたいして、

さくらならやれる!と発言をかぶせてビンタするゆうぎり。

ここまでされると幸太郎さんの方が真似したみたいで恥ずかしくなっちゃいますね。


幸太郎さんが独り言のように大将に

「だから今そういったんだけど…。ね、大将…。」と意見を求めていたところ!面白かった。

幸太郎の正体って…

幸太郎はさくらに対して優しいですね。
今回は冬山で山籠もりさせるとかやりすぎだろ。
いや、ある意味厳しいか。

純子が7話で部屋にこもってバリケード作ったときは、優しく諭していたので他のメンバーにも優しい。
でも、さくらに対しては乗り越えさせるための方法がぶっ飛びすぎているなと。
みんなを巻き込んでいるし。

やっぱり幸太郎はさくらの親戚か家族なんだろうか?

【ゾンビランドサガ11話考察】幸太郎は不老不死?OP等でさくらの死因考察

さくらの暴走が見ててつらい

最初は唐津市ふるさと会館アルピノでの単独ライブに張り切って練習するさくらを見ていて、かわいいなぁと思っていたのですが

みんなの意見を聞かず、先走っているさくらをみているとちょっとイライラしてしまいました…。

山籠もりでも、みんな生きるため(死んでるけど)に協力しているのに、ライブの練習ばかり考えるさくら。
気持ちはわかるけど協力してー。

そんなさくらをみて
「気持ちがさわがしいですね」と相談にのる純子はさすがだなぁと思いました。

他のメンバーは気持ちに余裕がありましたよね。
みんなで協力していると困難も楽しめている!と思いました。

さくら記憶をなくす?

このシーン。

1話の事故のシーンと似ており、また事故るな…と思いましたよね。

私は、また事故しちゃったよ。も~う。と面白おかしく見ていたのですが
まさ今の記憶がなくなるとは…。

過去の記憶を全て思い出すと思ったんですけどね。
でも、一部思い出したんですかね。

多分、受験の日に苦しんでいるおばあちゃんを助けてあげて、試験に間に合わず不合格。ってかんじでしょうか?
本当にいいこやな…。さくら。

チームワークがよくなってきた

チームワークがよくなってきましたよね!
振付に関して、意見を出し合い、経験が豊富な愛ちゃんを中心にさらに良い振り付けを考える。

それを遠目から見て、驚くさくら。
自分がひとりつっぱしって一生懸命練習していてたが、自分より練習していないメンバーがちゃんと仕上がっていることに驚いていましたね。

他のメンバーは山籠もりを通して、よりチームワークがよくなったのかな?そのおかげで練習の精度が上がって、練習不足をカバーできている。

さくらも最後はチームワークの大切さに気が付いたのでよかった!

リアルタイム感想(おまけ)

こうたろうまたミーティングもりあがっている。

会場体育館?

さくらおもいだすか?

さくらはりきりすぎ。

幸太郎なんで山籠もり!
さくらのためか?

なにも建物ない

ゆうぎりやばそうなきのこ。

さくら、ちゃんとやれ。協力!

純子さむそう…。

幸太郎はそういう思いで山籠もりさせたんか。

さくら!どやんす!!
死んだふりの顔!すごい。

幸太郎さん。本気なんだな。

え!たたいた。
ちゃんといったのに!またか!

登れ!自分という山を!

だとおもった。デジャヴだった。ひかれた。
え、え~!思い出すと思ったら忘れたの!!

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